【PR】本記事は「たぶん、世界一小さいチョコレート工場 逗子ドーナツセンター」様よりご依頼をいただき、取材のうえ作成しています。

今回ご紹介するのは、JR逗子駅東口から徒歩4分、逗子銀座通りで一際目立つピンクのお店「たぶん、世界一小さいチョコレート工場 逗子ドーナツセンター」。
店名からしてもうツッコミどころ満載ですよね(笑)。実はこのユニークな名前、ちゃんと理由があるんです。毎朝店内で仕込む揚げたてドーナツと、チョコレート専門店ならではの濃厚な味わいが評判で、SNSやテレビでも話題沸騰中!今回はその魅力をたっぷりお届けします。

魅力①:ユニークすぎる店名「たぶん、世界一小さいチョコレート工場」の秘密
このお店を手がけるのは、千葉県東金市に工場を構えるチョコレートブランド。もともとは社長さんが何気なく口にした「うちはたぶん世界一小さいチョコレート工場だね」というひとことから生まれた店名なんだとか。あとから「そうだよね…たぶん」と付け足されたその由来には、思わずクスッとしてしまいます。
葉山に直売店を構えたのが逗子・葉山エリア進出の第一歩。そこから2025年12月、徒歩でも通いやすい逗子銀座通りに、ドーナツ専門の「逗子ドーナツセンター」がオープンしました。

魅力②:毎朝手作り!揚げたてドーナツは2つの食感が選べる

看板商品は、外はサクッと中はぐっと詰まった堅あげドーナツと、もちもち食感がたまらない爆もちドーナツの2種類。毎朝8時半からスタッフさんが生地をこね、成形し、揚げてチョコがけまで、すべて店内で仕上げています。
調理の様子がガラス越しに見えるのもポイント。目の前でチョコがコーティングされていく様子は、大人も子どもも思わず見入ってしまうはず。

目の前でドーナツにチョコがかけられていく様子を見ていたら、待ちきれずにワクワクしちゃいました!揚げたてをすぐに頻張れるのは、逗子ならではの贅沢ですね。
魅力③:逗子店だけの限定フレーバーと月替わり新作

定番のシュガー・チョコ・ホワイトに加え、逗子店だけで楽しめるのがダブルベリー、抹茶、ティラミス、マシュマロチョコマウンテンなどのバラエティ豊かなラインナップ。
土台になっているマシュマロチョコというお菓子自体が、店舗全体でひと月に5,000個以上売れる人気商品なのだとか。それをたっぷりのせたマシュマロチョコマウンテンも、逗子店の人気メニューです。

さらに月替わりで新作も登場。お祭りシーズンに誕生したチョコバナナや、季節限定のシナモンパンプキンなど、訪れるたびに新しい味に出会えるのも魅力。取材時の「今月のおすすめ」は爆もち塩レモン(190円)でした。ドーナツ以外にも、マシュマロチョコ(490円)やもちもちチョコマシュマロ(320円)、チョコチュロス(280円)など、お土産にぴったりなチョコ菠子もずらりと並びます。

魅力④:新感覚!パキパキ食感の名物チョコシェイク
ぜひ試してほしいのが、ドーナツにも使われる本格チョコレートをカップの内側にコーティングした「チョコシェイク」。濃厚なシェイクを注ぐとチョコがパキパキに固まり、カップごとギュッと握って割りながら混ぜて飲む、新感覚のドリンクです。
レギュラーサイズ(350円)にプラス30円で追加できる手軽さも嫌しいポイント。お試しサイズなら150円というワンコイン以下の価格も家計にやさしいですよね。


カップをギュッと握った瞬間、バキバキッと割れる感触がたまらないんです!童心に戻って楽しめる、ハヤナビ一押しの体験でした。
魅力⑤:毎月24日は感謝の「逗子の日」

「逗子」の語呂に合わせて毎月24日に開催されるのが「逗子の日」。通常150円のチョコシェイクを、なんと100円で販売する赤字覚悟の感謝祭なんです。逗子市民限定というわけではなく、来店してくれるすべてのお客さんへの「ありがとう」を込めた取り組みなのだとか。
地域とのつながりを大切にする姿勢が、こんな企画からも伝わってきますね。
魅力⑥:メディアも注目!テレビで話題沸騰中

2026年4月には、TBS「王様のブランチ」の人気コーナー「週末トラベル」でタレントの横澤夏子さんらが来店・試食して大きな話題に。食べログのクチコミでも「ワンコインでも大満足の美味しさ」「もちもち食感でリピート確定」といった声が寄せられています。
ピンクを基調としたフォトジェニックな外観も、思わずSNSに投稿したくなるポイントです。
赤ちゃん・子連れNote

店内はコンパクトなテイクアウト専門店。ベビーカーでの入店も可能ですが、混雑時は少し外で待つ場面もあるかもしれません。ドーナツは180円〜と手頃な価格帯なので、ママ友とのおしゃべりタイムのちょっとしたおやつにもぴったり。街歩きしながら分け合って食べるのもおすすめです。※イートインスペースは無いため、休憩は近隣のベンチなどをご利用ください。
ワンちゃん情報

こちらもテイクアウト専門店のため、ワンちゃんとの店内飲食スペースはありません。ただし、逗子銀座通りはお散歩コースとしても人気のエリア。お散歩の合間に立ち寄って、飼い主さんだけドーナツやチョコシェイクをテイクアウトし、近くのベンチや海辺でひと休みするのがおすすめです。
アクセス情報

- 店名:たぶん、世界一小さいチョコレート工場 逗子ドーナツセンター
- 住所:神奈川県逗子市逗子1-8-1
- 営業時間:10:00〜18:00
- 定休日:不定休
- 駐車場:なし(お車の場合は近隣のコインパーキングをご利用ください)
- 電話番号:046-876-9386
- 公式Instagram:@sekachoco_zushi
- 公式サイト:https://shop.sekachoco.com/
サマリー:ドーナツ×チョコレートで逗子の街を彩る新名所

「たぶん、世界一小さいチョコレート工場 逗子ドーナツセンター」は、ユニークな店名と裏腕に、揚げたてドーナツへのこだわりと地域への愛情がぎゅっと詰まったお店でした。毎朝の手仕込み、逗子店だけの限定フレーバー、そして「逗子の日」に込められた感謝の気持ち……どれも一過性ではない、丁寧な想いから生まれたものばかり。
逗子駅から徒歩4分というアクセスの良さも味方に、ぜひ散策の合間に立ち寄ってみてください。ハヤナビでは、これからも葉山・逗子の魅力的なお店を紹介していきます。インスタもほぼ毎日更新中!ぜひフォローしてくださいね。















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